L1 DVD イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページ をご覧ください。
K16 CD イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページ をご覧ください。
K15 CD イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページ をご覧ください。
K14 CD イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページをご覧ください。
K11 CD mini イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページをご覧ください。
K10 の CD および DVD イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページをご覧ください。
K8 CD イメージが利用可能になりました。
詳しい情報は、Hurd CD のページをご覧ください。
K8 CD イメージが利用可能になりました。これらのイメージには、2 GB
を越すファイルシステムのサポートと、最新のネットワークデバイスドライバが入っています。
詳しい情報は、Hurd CD のページをご覧ください。
長らく更新されていませんでしたが、Hurd と GNU Mach の新しい CVS スナップショットがアップロードされました。
K4 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページをご覧ください。
K3 CD イメージが利用できます。
名前が GNU-K3-CDx.iso に変更されています。
より詳しい情報は
Hurd CD ページ
を見てください。
K2 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。
J2 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。
2002 年 08 月 12 日以前の libio-based システム (J1 CD シリーズを含む) から Debian GNU/Hurd をアップグレードしてください。
2002 年 8 月の Debian GNU/Hurd システムの更新には、 アップグレードマニュアル に概略されている手続きに従うことが必要とされます。 この更新手続きは Hurd インターフェイスが、長いファイルのサポートの準備のために、非互換的に変更されたので必要です。
J1 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。
H3 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。
H2 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。
H1 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。
G1 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。
私達は今日、アーキテクチャごとの最新パッケージに関する 統計 で、初めて 40% を越えました。
F3 CD イメージが利用できます。 より詳しい情報は Hurd CD ページ を見てください。
Marcus Brinkmann は hurd に関する彼のプレゼンテーションを利用可能にしました。 現在それは下記から利用可能です:
http://www.marcus-brinkmann.de/talks.en.html今までに閉じられた未解決のバグ報告を片づけています。ここ数日間にアップロードされたパッケージ (inetutils, grub, man-db, now coming hostname, mtools, ...) に加えて、 更にもう少しパッケージがアップロードされる予定です。これらの全てが、今では変更なしに コンパイルされていて、そしてこれは良いことです。私たちは徐々にパッケージの 基本セットを安定化しているようです。
Linux のキャラクタデバイスを GNU Mach に結びつけるパッチ が今では 存在します。これらのパッチはとても実験的で、tty ドライバは端末 トランスレータとは正しく動作しませんが、私達はそれに対して作業中で、 もうすぐバイナリを提供できると思います。これにより Linux コンソール (カラーも仮想端末も含めて)、また各種の非標準の マウスやシリアルデバイスのドライバも Hurd にもたらされることに注意してください。
GNU Mach のサイズや、GNU Mach が Linux のサブセットになってきていると心配している 人々がいるそうです。私達はここでは単に、GNU Mach のドライバのインターフェイスを設計し直す時間ができるまでの (又は他のマイクロカーネルを使うまでの)、一時的な解決法を模索しているだけ なのに注意してください。マイクロカーネルは、Hurd サーバがその上で動作する限り、 それがどれであるかということは全く重要ではないのです。
パッケージの方で、今では正しい shadow パッケージ
(passwd を提供する)
が存在します (ありがとう、BenC!)。
また、man-db が変更なしにロングファイルネーム
も扱えるようになっていますが、まだ他の変更をチェックしていません。
概して base セクションは
良い形になってきました。Torin は私のパッチを perl
に適用したので、もしそれが完了したのなら、私はそのパッケージもチェック
しなければなりません。
debianutils 1.12 が今ではパッチなしでコンパイル可能です。
passwd (shadow) のソースの NMU により
このパッケイジの残り全ての問題が解決されるでしょう。これにより
インストールがよりスムーズになるでしょう。一方で、mutt
には小さなパッチが必要になります。
コアシステムの新しいパッケージが完了しました。今では Hurd には新しいブート方法
(init が動きだしてから後の部分) があり、/libexec/runsystem
を見ます。これはほとんど作業が終わってる sysvinit パッケージ
に有用です。GNU Lib C と GNU Mach のバグが修整されました。
全てのネットワークカードの自動検出が今では動作すると思いますが、
おそらくほんの少し順序を調整 (3c59x の前に 3c5x9) しなければならないでしょう。
cpio 2.4.2-25 の Hurd 互換性の問題の残りが
修整されて、変更なしでコンパイル可能になっています。
ありがとう Brian!
Perl 5.005.03 のパッチがメンテナに提出されました。上流のコードは 既に修整されています (ありがとう、Mark!)。しかし Debian のパッケージ化 に使われるスクリプトは linux 専用になっています。